企業情報

沿革

2001年 3月 会社設立。資本金6億円。
7月 営業開始。
2002年 2月 ISM(船舶安全管理システム)の認証取得。
6月 北海道航路 東日本フェリー(株)と共同運航開始。
北海道コンテナ航路 運航休止。
2003年 5月 博多航路 一貫輸送事業を(株)ブルーハイウェイエクスプレスへ移管。
7月 自動車船を除く不定期船部門を商船三井内航(株)へ事業統合移管。
10月 博多航路 日本通運(株)と共同運航開始。
11月 博多航路 高速RORO船「さんふらわあ はかた」就航。
12月 博多航路 高速RORO船「さんふらわあ とうきょう」就航。
2004年 1月 博多航路 4隻体制によるデイリーサービス開始。
2月 当社フェリー・RORO船及び本社オフィスがISO14001の認証取得。
4月 当社グループ内 管理/事務部門業務の一部を(株)ブルーハイウェイサービスに一元化。
2005年 1月 北海道航路 運航船「ばるな」を「さんふらわあ さっぽろ」に船名変更。
2007年 1月 北海道航路 営業・運航を当社に一元化(共同運航解消)。
運航船「さんふらわあ みと・つくば」と「ニューれいんぼう らぶ・べる」を入替。
運航船「へすていあ」を「さんふらわあ ふらの」に船名変更。
3月 北海道航路 運航船「ニューれいんぼう らぶ」を「さんふらわあ だいせつ」に、「ニューれいんぼう べる」を「さんふらあわあ しれとこ」に船名変更。
東京〜苫小牧航路(貨物フェリー) 運航休止、川崎近海汽船(株)との共同運航解消。
4月 北海道航路 夜便の出港時間を深夜に変更、「ミッドナイトエクスプレス」として運航開始。
6月 九州急行フェリー(株)と合併。資本金14億4000万円。
苅田航路 追浜(横須賀)〜苅田(北九州)間の運航開始。
2008年 7月 (株)ブルーハイウェイエクスプレス九州 100%子会社化。
2009年 4月 一貫輸送事業を(株)ブルーハイウェイエクスプレスより移管。
(株)シー・ロード エキスプレスを100%子会社化、一貫輸送事業を統合。
10月 子会社2社((株)ブルーハイウェイエクスプレス、(株)シー・ロードエキスプレス)が合併。新社名は(株)ブルーシーネットワーク。
大阪支店を新設、全国的な一貫輸送体制を確立。
2010年 3月 グリーン経営の認証取得。
7月 増資により、資本金15億7700万円。
11月 苅田航路 「むさし丸」追浜港から東京港へ寄港地変更、東京〜苅田(北九州)間の運航開始。
2011年 3月 北海道航路 東日本大震災による大洗港被災の為、3月25日から6月5日まで東京〜苫小牧間を 臨時運航。
11月 増資により、資本金15億7740万円。
2012年 4月 博多航路 徳山港寄港を休止。
2014年 5月 苅田航路 「みやこ丸」追浜港から東京港へ寄港地変更、追浜(横須賀)〜苅田(北九州)間の運航休止。
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